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2016.10.01 Saturday
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2013.12.29 Sunday
最近では自動車教習所が都市部では少なくなってきているようです。
やはり自動車教習所で免許を取る若者も少なくなってきているのでしょうか。

わたしの周りでも自家用車も持たなく、自転車や電車で充分という者も増えています。
せっかく都市部で教習所があってもかなり費用がかさむようです。

それに通うのに手間暇かけることも多いので、自分のスケジュールを縫って段取りする事が難しいようです。
それであれば、地方に行ってびっちりと自由に教習する方が安くて、旅行気分も味わえることで、合宿免許などが今、熱いようです。

実際に私の後輩はそこで仲間や異性としての出会いも見つかったようです。
意外に都市部に教習所がなくても困らないことで、不自由は無いんですね。
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2011.12.22 Thursday
わたしとよく教習がかぶる40代の女性の人なんですが、転校生なんです。最初聞いたときに、転校生ってどういう意味かわからなかったのですが、けっこう教習所やドライビングスクールではあるみたいです。

最近では教習所がつぶれたり、教習生の引越しなどで住まいが変わった人などが、公安委員会の指定の教習所同士なら転入とかが可能で、新しいところで続けることが可能みたいです。

他にも学校と生徒のウマが合わなくなった事で無理やり変更する人もいるみたいです。とにかく、公安委員会指定のところでの転校は出来るみたいです。わたしはそうなる前に卒業だ!

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2011.12.21 Wednesday
わたしが習っている教習所での自動車教習所の教官にはけっこう厳しい資格を取らないといけないみたいですね。先生に「教官になるにはどういう道を辿るのか?」を聞いたところ、国家資格にあたる公安委員会の教習指導員の免許をいろんな技能や学科などをクリアして取れるみたいです。

だいたいは教習所に見習いで入りながら、試験を受けるような流れみたいですね。一発で飛び込んで合格はほとんど無理みたいです。割と教習所の職員の人はそういう狭き門をくぐっても待遇があまり良くないと嘆いています。

わたしも普段は怖い教官がその教習所の実状を語る時だけは子どものような母に悩みを打ち明ける息子のような感じがしました(笑)

ちょっと教習所の教官に親近感がわきました。

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2011.12.19 Monday
車を運転する人には「危険予測・危険予知」という能力は備わっているんでしょうか?わたしは備わっていないはずなんですが、誰にでももっている力ということなんですが、旦那に聞いてみるとなるほど納得しました。

教官に言われるよりも旦那の言葉でよく判った。「自転車をこいでる自分が何も考えずに十字路に飛び出すか?」と聞かれ、当然、「車や人が飛び出てくるのが心配で止まる」と答えたら、「それが危険予知だ!」と言われた。

なるほど、今までよりも旦那が頼りに思えてきた。さすが、車を何十年も運転しているだけある。当然、人間には危険を回避する本能があるので、そういった至るところで「危険予知」という本能を働かせるのが運転に必要だということです。誰にでも持っている本能で、それは経験や映像などでも養うことが出来るということなので、ドライブシミュレーターでの練習をたくさんしてます。

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2011.12.18 Sunday
今まで、旦那の横に座って乗っていた車なんですが、いざ自分が車を運転するとしたときに雨って困った時ありませんか?わたしはかなり雨で視界が悪くなる車の恐怖に出くわしました。

これからは構内の教習だけでなく、路上教習で雨が降るときは絶対に避けたいくらいに無理です!
旦那は普通にバックミラーとルームミラーだけで雨でもバックしていますが、わたしには何も見えなくて、教官にバックでの入庫をしてもらいました。

みなさんはどうやって雨の日の運転対策をしているかを教えてもらいたいです。

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